レクサスRXの外寸と外装をチェック!機械式駐車場は入るのか?

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レクサスRXの最新モデルは「レクサスRX300」と「レクサスRX450h」です。
レクサスRXは初代から現在にかけて外寸が大きくなり、外装も近未来を感じさせる力強い印象になりました。

さらに2017年12月に外寸を延長することで7人乗り「レクサスRX450hL」が発売されました。

今回はレクサスRXについて外寸について「機械式駐車場に入るのか?」「外装のこだわりって?」についてまとめました。

「機械式駐車場で素敵な外装に傷が!」
となる前にぜひご覧ください。

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レクサスRXの外寸、横幅、長さ、車高は?

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4代目レクサスRXの「レクサスRX300」と「レクサスRX450h」ですが、初代から比べて外寸が横幅が10mm、長さが120mm、高さは20mmサイズアップしました。
ホイールベースも50mm延長されました。

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さらに7人乗りでさらに外寸が大きくなった「レクサスRX450hL」が発売されました。

まずはサイズアップを遂げたレクサスRXの実際の外寸サイズを確認していきましょう。
「レクサスRX300」「レクサスRX450h」「レクサスRX450hL」の3つのグレード別に「横幅・長さ・車高・ホイールベース」の4つを比較しました。

「レクサスRX300」の外寸サイズ

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横幅 1,895mm
長さ 4,890mm
車高 1,710mm
ホイールベース 2,790mm

 

「レクサスRX450h」の外寸サイズ

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横幅 1,895mm
長さ 4,890mm
車高 1,710mm
ホイールベース 2,790mm

 

「レクサスRX450hL」の外寸サイズ

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横幅 1,895mm
長さ 5,000mm
車高 1,725mm
ホイールベース 2,790mm

 

外寸サイズはこのような結果になりました。
「レクサスRX300」と「レクサスRX450h」では横幅・長さ・車高・ホイールベースすべてが同じサイズでした。

「レクサスRX450hL」はリアシート以降の長さを延長し、定員5人から定員7人を実現させているので、長さは5,000mm、車高は1,725mm、横幅とホイールベースは「レクサスRX300」と「レクサスRX450h」と同様の外寸サイズになりました。

クロスオーバーSUVなので外寸サイズは想像通り大きいですね。

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意外だったのは「レクサスRX450hL」の長さが「レクサスRX300」と「レクサスRX450h」と110mmしか変わらなかった点で、わずか11cm長さを足しただけで2名多く乗れる仕様になっています。

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レクサスRXは機械式駐車場に入る?気になるパーキング事情

まずは機械式駐車場についてまとめてみました。

機械式駐車場は駐車場メーカーにより制限サイズが異なります。
まずはご自分の利用する機械式駐車場のサイズを確認しておきましょう。
レクサスRXが機械式駐車場に入るかどうかはある程度ここで判断できます。

でも実はそれだけでは絶対安全とは言い切れません。
機械式駐車場の「パレット」について説明します。
パレットとは車両を駐車する台のことで、機械式駐車場では駐車後にこのパレットを動かして車両を収容します。

実際に機械式駐車場にレクサスRXを駐車できたとしてもタイヤとパレットがギリギリな場合があります。
なぜなら機械式駐車場の横幅の制限サイズが実際のパレットのサイズと違いがあるからです。

多くの機械式駐車場のパレットは左右合わせて10cmの余裕があり、車が駐車をする際に揺れたりすることを計算され作られています。

それなのでご自身がお持ちのレクサスRXのサイズをグレード別に覚えておき、停めたい機械式駐車場の制限サイズとどのくらい余裕があるのかで判断をしましょう。

そして街中の機械式駐車場には一般的に係員さんがいるので、どうしても不安な場合は係員さんに聞いてみるのがいいと思います。
係員さんは1日に何台もの車が機械式駐車場に停められるのを見ているので、レクサスRXがその機械式駐車場に停まるかどうかも知っているはずです。

参考までに三菱重工機械システムの地下式立体駐車場セルパーク(水平循環式)Mシリーズの制限サイズを見ていきます。

横幅 1,700mm〜2,100mm
長さ 4,700mm〜5,800mm
車高 1,550mm〜2,200mm

この制限サイズを見るとレクサスRXの外寸が一番大きいグレード「レクサスRX450hL」でも余裕を持って駐車することが分かりますね。

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レクサスRXのグレード別の外装とおすすめ外装パーツ

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レクサスRXの外装は2015年のリニューアル後に、よりSUVらしい「力強さ」と、知的な「大人の色気」を兼ね備えたフォルムに変更されました。

レクサスRXのフロント外装ではスピンドルグリルのトップの位置を高くしシャープな印象、ロア部分のグリルは分厚くすることで力強い印象になりました。

 

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リア外装はエンジンフードからサイドに流れる立体的な流れを切り返すスピンドル形状にすることで、力強い印象になりました。

リアLEDライトも右左折の際に、内側から外側へ光る「LEDシーケンシェルターシグナルランプ」を採用しています。
ウィンカーを出すたびに誰もが目で追ってしまう艶やかさを演出し後続車を圧倒します。

 

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ホイール外装もフレアを立体的に張り出させることで堂々とした力強い印象に。

そのままの標準装備でも十分すぎるほど力強さと艶やかさを兼ね備えた外装のレクサスRX。
「さらに自分のレクサスRXの魅力を引き上げたい!」
というユーザーのために外装をさらに高めてくれる外装パーツについてご紹介いたします。

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私がおすすめする外装パーツはメーカーオプションである「セレクタブルカラートリムアルミホイール」です。
この外装パーツにはカラーが3つあり、脱着可能なトリム部分のカラーを変えることで自分好みにカスタマイズすることができます。
ボディーカラーとホイールのカラーの組み合わせで自分だけのレクサスRXの外装に仕上げることができます。

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デザインも標準装備の力強い印象とは変わってシャープな印象に。

「セレクタブルカラートリムアルミホイール」はレクサスRXの持つ「大人の色気」をより印象付けたい外装を求めるユーザーにおすすめできる外装パーツです。

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