レクサスRXの安全性!レクサスの自動ブレーキが凄い!

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2015年にフルモデルチェンジがなされた4代目レクサスRXの自動ブレーキの安全性能に迫ります。
近年では各メーカーから安全性能に特化したシステムが各車種に導入されています。
高級車に位置づけされるレクサスの中でRXの安全性について掘り下げてみました。
自動ブレーキシステムや人認識システムなど、安全運転を心がけるうえで、車の持つ安全装備は強い味方になってくれます。
これからRXの購入をお考えの方はぜひ参考にしていただければ幸いです。

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レクサスRXは運転しやすい?それとも運転しにくい?

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レクサスRXはレクサスSUVの中でLXに次ぐ2番目に大きな車種です。
運転のしやすさはどうか検討してみます。

RX450h https://lexus.jp

まずはサイズですが「RX300」「RX450h」ともに全長4,890mm×全幅1,895mm×全高1,710mmで、
2017年に発売された「RX450hL」は全長5,000mm×全幅1,895mm×全高1,725mmと全長が110mmほど長くなっています。
どちらにしてもかなり大きな車体ですね。

RX450hL https://lexus.jp

この大きな車体を操る運転席ですが、座席位置が1段高くなっているので座ってからの視線は広く、周りの見通しはとても良いです。
ただ、全体を見下ろす感じではないので目線の高さは、ミニバンやLサイズのSUVから乗り換える方は低く感じるかもしれません。
普通に道を走らせるだけなら、セダンや小さい車から乗り換える方でも問題なく運転できると思います。

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ただ横幅はかなり広いので、幅感覚に慣れるまでは駐車や車線変更は若干怖さを感じるかもしれません。
バックモニターを使いこなせればある程度の駐車場には問題なく止められますが、都内の狭いコインパーキングや都心のデパートの駐車場など幅が狭い駐車場に駐車するのには慣れるまで大変な思いをする可能性があります。

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静寂性は優秀で、エンジン音も気にせず、好きな音楽でもかけながら運転すれば優雅な時間を過ごせます。
「RX300」はエンジンの最高トルクが350N・m、「RX450h」でも最高トルクが335N・mあるので、低速からでもトルクを感じるパワーがありますし、ハンドリングも重すぎず軽すぎずしっかりしているので思い通りに運転できる魅力があります。
ナビはセンターコンソール上にコントロールパットで操作しますが、画面タッチに慣れている方だとかなり使いにくく感じるかもしれません。

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カーソルが思うように移動してくれないので、質の低いマウスを使っている感覚です。
ここは精度を上げるか、ナビ上でもタッチできるようにしてほしいところですね。

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レクサスRXの安全性!自動ブレーキの性能は?

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レクサスRXの安全性能で自動ブレーキについて調べてみました。
RXは4代目に移行してから「レクサス・セーフティー・システム+」を搭載しており、3代目に比べると安全性能は抜群に良化しています。

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なかでも自動ブレーキ性能は優秀で、「プリクラッシュセーフティーシステム(歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ)」により、「ミリ波レーダー」と「単眼カメラ」の2種類のセンサーが進路上の車両や歩行者を検知します。
この2つのセンサーにより、運転している最中に衝突する危険性が高いとセーフティーシステムが判断したときに、衝突回避あるいは被害軽減を自動で支援してくれます。
咄嗟の出来事でもしもドライバーがブレーキを踏めなかった場合でも、プリクラッシュブレーキが作動し自動でブレーキをかけてくれます。

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例えば停止車両に対し自車の速度が約40km/hの場合は、衝突回避または被害軽減を支援し、歩行者との速度差が約30km/hの場合には、衝突回避または被害軽減を支援してくれます。
このシステムが発動するまでに、人や自転車を検知してからブレーキが発動するまでに、ブザー警告、ブレーキアシスト、自動ブレーキの3段構えで対応してくれるそうです。

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システムを過信してはいけませんが、不意の事故が起こる可能性を大幅に減らしてくれると思います。
4代目レクサスRXは安全性能の面でかなり優れていますね。
ちなみにこのシステムは2018年に発売されたUXからは全車両に標準装備されます。
もはや安全性能は各メーカーの争点でもあるので、お粗末なシステムではメーカーも客が離れてしまうことをわかっているのでしょうね。
➡新型レクサスUXの安全性!優れた自動ブレーキ性能
4代目レクサスRXの、いざという時の自動ブレーキ性能は信頼していいと思います。
ただ、事故を起こさない運転手の意識が一番大切なことは言うまでもありません。

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レクサスRXの安全性能!優れた機能をご紹介!

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レクサスRXの安全性能は自動ブレーキだけではありません。
「レクサス・セーフティー・システム+」は他にも「レーンキーピングアシスト(ステアリング振動機能付)」、「オートマチックハイビーム」、「レーダークルーズコントロール」、「パノラミック・ビューモニター」、「ブラインドスポットモニター」、「リヤクロストラフィックオートブレーキ」、「インテリジェントクリアランスソナー&バックソナー」、「ドライブスタートコントロール」、「ITS Connect」と盛りだくさんです。

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まず、「レーンキーピングアシスト(ステアリング振動機能付)」は車線からのはみ出しを警告し、ステアリングをアシストしてはみ出さないようにコントロールしてくれます。
オートマチックハイビーム」は夜間走行時に周辺の明かりの状況に応じてロービームとハイビームを自動で調節してくれます。

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レーダークルーズコントロール」は車速に応じて車間距離を測りながら自動で追従走行を支援してくれます。

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パノラミック・ビューモニター」は車両の4方に搭載されたカメラ映像を合成し、真上から見たような映像をナビに表示してくれるので、バックでの駐車が楽になります。
ブラインドスポットモニター」は最大約60m後方までモニターし、急接近する車両を検知しドアミラーのインジケーターが点滅し警告してくれます。

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リヤクロストラフィックオートブレーキ」は駐車場から後退する際に左右から接近する車両を検知し警告してくれます。

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インテリジェントクリアランスソナー&バックソナー」はブレーキとアクセルの踏み間違いによる衝突を緩和してくれます。
ドライブスタートコントロール」はシフト操作時の急発進・急加速を抑制し衝突の被害を軽減してくれます。

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ITS Connect」はクルマ同士が通信して位置を検知し、交差点の信号情報や歩行者の有無などの情報を交通インフラと通信して検知し、危険回避する安全装備です。
これだけのシステムを搭載した車両ですから、レクサスRXは事故を起こす方が難しい車両といっても過言ではないかもしれません。

車体が大きいと不安という人もいらっしゃるかとは思いますがレクサスRXならその不安もなくなりますね。

最近女性もレクサスRXなどこのくらいの大きさの車を運転する人が増えたのはこういった背景があるからなんですね。

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