レクサスNXの内装・内装色・内寸検証!人気内装はこれ!

下取り出す前に無料一括査定サイトを!

無料一括査定の安心車.jp
ディーラーで100万円の下取りが、
買取業者では150万円になることも 多々あります。

一括査定サイトを使うと、
大手下取り会社の最大 10 社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

今回はレクサスNXの内寸、内装、内装色に着目していきます。
カラーバリエーションや、内装オプションなど、人気のレクサスNXの内装を、グレードごとに比較してみましょう。
内装は大切ですよね。
車の運転手は車の外装より内装が視界に映っている時間の方が長いので、お気に入りの内装の組み合わせを選んで、快適な車ライフをエンジョイするべきです。
それでは「NX300」と「NX300h」で違いはあるのか?ベースグレード、I‐package、L‐package、F-sportで内装のシート素材やインテリアデザインはどう異なるか、内装色、内寸サイズはどうかなど、細かく見ていきたいと思います。
購入をお考えの方はぜひ参考にして頂ければと思います。

スポンサードリンク

レクサスNXの内寸(サイズ)は?

まずはレクサスNXの内寸(サイズ)から見ていきましょう。
室内長:2080mm
室内幅:1520mm
室内高:1180mm
となっていて見た目より意外と広い印象です。

https://lexus.jp

そして、一つ上のモデルでレクサス人気クロスオーバーのRXがあります。 このRXとどちらを購入するか悩む人も多いようなので比較してみます。
レクサスRXは2015年10月にフルモデルチェンジされ、一回り大きくなりました。

https://lexus.jp

そのレクサスRXの内寸(サイズ)が
室内長:2230mm
室内幅:1590mm
室内高:1200mm

室内高は2cmしか差がありませんね。
幅はさすがにRXの方が7cm広いので、後部座席に3人乗ったときのゆとりは違いますが、後部座席に2人だけ乗せる場合は、ゆとりがあり初めて試乗した方は意外と広いと感じることが多いそうです。
家族で出かけるのにも、窮屈さは感じにくいサイズだと思います。
ライバル車で、同じサイズのSUVで比較すると、

http://www.nissan.co.jp

日産エクストレイルの内寸(サイズ)
室内長:2005mm
室内幅:1535mm
室内高:1270mm

➡レクサスNX vs 日産・エクストレイル比較!

https://www.mazda.co.jp

マツダCX-5の内寸(サイズ)
室内長:1890mm
室内幅:1540mm
室内高:1265mm
とほぼ同じサイズです。
どちらもファミリー向けのSUVであるので、レクサスNXでも家族で十分快適なドライブは楽しめるはずです。

➡レクサスNX vs マツダCX5比較!価格大きさ燃費はどっちが勝る?

https://lexus.jp

レクサスNXが属するDセグメントはライバル輸入車でレンジローバーイヴォーグやメルセデスGLA、BMW/X1などそうそうたる人気車種がラインナップされています。 道路がせまい日本ではDセグメントはちょうどいいサイズ感ですよね。
大き過ぎず、狭すぎず、選ばれやすい大きさなんだと思います。

➡レクサスNX vs ベンツGLC比較!価格大きさ燃費はどっちが勝る?

スポンサードリンク

レクサスNXの内装色!人気カラーと定番カラー

https://lexus.jp

それでは、レクサスNXの内装色と人気カラー、更に定番カラーを見ていきましょう。
レクサスNXは「NX300」と「NX300h」の2種類ラインナップされていますが、この2車種による違いはありません。
違いがでるのはどちらもグレードです。
レクサスNXのグレードは
version-L」、「I‐package」、「F‐sport」「ベースグレード」の4種類です。
グレードによる大きな違いは、シート素材&カラーとオーナメントパネルです。

シート素材

https://lexus.jp

ベースグレード:ファブリック


https://lexus.jp

I‐package:texシート
(texシートとは、本革に近い風合いと手触りを追求した合成皮革のことです。)


Version‐L:本革シート


F-sport:専用本革シート


となっています。
シートは素材がグレードごとに大きく異なります。
グレードが上がれば、本革に近づいていくイメージですね。

次に内装色(シートカラー)ですが、

https://lexus.jp

Black(ブラック)
ベースグレードI‐package、Version‐Lに標準装備


https://lexus.jp

Dark Rose(ダークローズ)
ベースグレード、I‐package、Version‐Lに標準装備


https://lexus.jp

Rich Cream(リッチクリーム)
I‐package、Version‐Lに標準装備


https://lexus.jp

Ocher(オーカー)
I‐package、Version‐Lに標準装備


https://lexus.jp

White(ホワイト)
F-sport専用ホワイト、F-sportに標準装備


https://lexus.jp

Flare Red(フレアレッド)
F-sport専用レッド、F-sportに標準装備


https://lexus.jp

F-sport専用Black(ブラック)
F-sport専用ブラック、F-sportに標準装備

となっています。

レクサスNX 定番内装色(カラー)はこれ!

https://lexus.jp

レクサスNXのベースグレードだとブラックかダークローズの2色から選べますが、定番内装色であるブラックを選ぶ人の方が多いようです。
ダークローズも落ち着きのある赤でおしゃれですね。

レクサスNX 人気内装色(カラー)はこれ!

https://lexus.jp

I‐package、Version‐Lに関してはさらにRich Cream(リッチクリーム)とOcher(オーカー)が標準装備で選択できます。
人気内装色はOcher(オーカー)です。

https://lexus.jp

落ち着いた茶色で、外装色が何色でも合いそうです。
Rich Cream(リッチクリーム)は少しクリームがかった白です。
上品な白でこちらも車にマッチしています。
白は汚れが目立つので、小さな子供がいる家庭には敬遠されやすいかもしれないですね。

レクサスNX”F-sport”の人気内装色はこれ!

https://lexus.jp

F-sportに関しては、White(ホワイト)、Flare Red(フレアレッド)、Black(ブラック)の3色から選べます。
人気はホワイト、ブラックだそうです。ホワイトは透き通るような真っ白でかなり上品です。
ブラックはF-sport専用ブラックで、シックな黒です。
Flare Red(フレアレッド)はダークローズに比べるとかなり赤いです。
好みが分かれそうですね。
F-sportのシートは専用本革スポーツシートになっており、「表皮一体発泡工法」を採用した専用シートになっています。
シートと表皮を一度に成形することにより生まれた理想的な凹断面により、シャープなデザインと優れたフィット感、高いホールド性を実現しています。
普段は快適な座り心地をもたらし、スポーツ走行時にはしっかりと身体をサポートするまさに「sport」のためのシートになっています。
また、オーナメントパネルに関しても、グレードごとに違いがあります。

https://lexus.jp

SHIMAMOKU 縞杢 (スチール研磨フィニッシュ / ブラック):Version‐L
BAMBOO バンブー (マットフィニッシュ / ナチュラルブラウン):Version‐L
SILVER FILM シルバーフィルム:ベースグレード、I‐package
DARK FILM ダークフィルム:ベースグレード、I‐package
ALUMINUM 本アルミ (名栗調仕上げ / シルバー):F-sport(オプション設定)
METAL FILM “F SPORT”専用メタルフィルム:F-sport(標準装備)
となっています。 どのグレードでも2色から選べるのは嬉しいですね。

https://lexus.jp

個人的にはBambooが木の感じの良さが車に合っていると思いました。
外装色との兼ね合いもあるので、自分好みのカスタムができそうです。

https://lexus.jp

また、Version‐Lのみに標準装備されている「後席6:4分割可倒式シート(電動リクライニング&電動格納昨日付)」と、両手がふさがっているときでも、鍵を携帯していればリアバンパーの下に足をスライドさせるとバックドアが自動開閉する「ハンズフリーパワーバックドア(挟み込み防止機能・停止位置メモリ機能付)」はNXを高級車に位置づけさせるための重要な機能だと思います。

➡レクサスの値引き金額から更に50万円安くする方法

スポンサードリンク

レクサスNXの内装改造!おすすめオプション

https://lexus.jp

最後にレクサスNXの内装改造とおすすめオプションです。
様々なディーラーオプションがあるので、今回は快適にする為の内装改造とおすすめオプションを取り上げてみたいと思います。

https://lexus.jp

「LEDバルブセット」(8,640円)ですね。
サンバイザーを下げると暖かみのあるホワイトの照明で室内を照らし、肌の色なども自然な色合いで見ることができます。
手元の調べ物や、落とし物なども探しやすくなります。

https://lexus.jp

次に「シートバックストレージ」(17,280円)です。
フロントシートのヘッドレストステーに装着する収納ポケットで、小物からボトルタイプのウエットティッシュまで入ります。
車内がごちゃつかないで済みますね。

https://lexus.jp

「ドラレコ(スマートフォン連動型」(68,040円)
そしてなんといっても「ドラレコ(スマートフォン連動型」は必須でしょう。
高級車ですから、事故のときの証拠映像や、いたずら防止のためにも取り付けて安心感は買いたいところです。

レクサスが値引き金額から更に50万円安くなる方法

「この車、欲しいけど予算オーバーで手がだせない…」
「値引きで安く買いたい…」
「いくつもディーラーを回るのは面倒だなぁ…」
「新車をお得にどこよりも最安値で手に入れたい…」
「査定した後のディーラーの売り込みがイヤ…」

などなど、
レクサスの購入を検討しているけど
悩みが尽きない…

と悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。

家族や友人に相談したところで
「聞かれてもわからない」と
まともに聞いてもらえず

また聞いてもらったところで
欲しい車に手が届くわけではないし。

そんな方にオススメの裏ワザを
ご紹介します。

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは100万円の下取りが、
買取業者では150万円になることも 多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大 10 社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

スポンサードリンク