レクサスNXの新型(現行)と旧型の年式別価格比較

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マイナーチェンジからまもなく1年を迎えようとしているレクサスNXですが、引き続き好調なセールスが継続しており、未だにレクサスNXは「NX300(ターボ)/NX300h(ハイブリッド)」ともに、「3.5ヶ月~4ヶ月待ち」という状態が恒常的に続いています。
かつて2014年7月に発売されたレクサスNXは世界中で人気を博し、ここ数年のレクサスの世界販売台数増加・販売数更新の原動力となっているようです。

今回は、進化し続ける新型(現行)と旧型を年式別徹底比較して、ベストな購入を検討していきましょう。

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レクサスNXの新型(現行)の中古価格

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レクサスNX新型(現行)の中古価格は、一体いくらなのでしょう。
といっても、新型の発売(2017年)からまだ約1年半、人気のレクサスNXといったところでしょうか。
価格はほとんど落ちておりません。
新車価格で400万円~500万円だった価格も条件等にもよりますが、安くて350万円からスタートし、高いものでは600万円近くするものも存在します。

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平均取引価格としては、350万円前後といったところでしょうか。
300万円を切る新型車は、見られませんでした。
中でも300h”F”SPORTは価格が落ちてなく価値としては、落ちていないのは特徴の一つと言えるでしょう。

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その他では中古車市場においては、特にホワイトやブラックなどのモノトーンの色が市場に多く出回る傾向にあります。
過去の統計を見ても、2017年以降のレクサスNXは、450万円オーバーが一番のボリュームゾーンとなっているようです。
トヨタの高級車ブランド「レクサス」は、どのモデルも高く売れるリセールバリューの高いブランドです。
レクサスのライバルであるベンツやBMWなどの高級輸入車は、価格が割高、維持費がかかる、故障しやすく修理代が高額など、ネガティブなイメージが強く中古車になると人気が大幅に下落します。
➡新型レクサスUX VS ベンツGLA 徹底比較!どっちが勝る?

しかしレクサスは、トヨタという国産メーカーとしての信頼性と、海外の高級車に引けを取らない走行性能を兼ね備えており、他メーカーの高級車や輸入車と比較して非常に高いリセールバリューになっています。

➡レクサスNXのリセールバリューが高い!下取り価格が高いグレードは?

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レクサスNXの旧型を買うなら上級グレードが狙い目!?

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中古でレクサスNXを購入検討しているなら、2017年の年式が1回目の買い時。
というのも2014年7月に現行モデルが発売されてちょうど3年になるタイミングだからです。
人がクルマを乗り換えるのは、車検のタイミングである3年目、5年目、7年目。 新モデル発売時はCMが多く流れることもありクルマを買い替える人が多いので、新型モデル発売から3年目、5年目、7年目は中古車の在庫も増えるのです。

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中古車の在庫が増えるということは、中古車の相場が増えるということ。 しかも年式や走行距離、色や装備など自分の好みの条件を揃えた車両も見つかりやすいので、ちょうど3年を迎えるレクサスNXは中古車を買うにはお勧めのタイミングです。
旧型を購入検討する場合は、まず中古市場をしっかり把握の上が市場良いかと思います。
2014年発売の初代のレクサスNXを例にとると、6年経った2019年でも中古市場価格で350万円から450万円程の価格がついています。

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レクサスNX200tのなかでも、『F SPORT』は標準装備よりも価格差にして約100万円違いがみられました。
ちなみに次いで高いのが、『I package』です。
つまり旧型を買うことで、コストを抑えるのであれば将来的な売ることを考えても、グレードを上げても良いかもしれません。

 

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レクサスNXの年式比較!選ぶならこの年式!

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先ほどの記事で、初代2014年式をご紹介しましたが、では歴代のレクサスNXを比べた時にどの年式が乗り心地、アフター費用など良いのでしょうか。
レクサスNXは2014年の初代から2018年8月の最新式までに7回ものモデルを発表しております。
歴代のレクサスNXの中で、どの違いを上げるかが最も重要な要素となるでしょう。

 

まず燃費面では、歴代ともに大きく変わっているようには、ありません(12.4km/L~21.0km/L) またパワートレインや内外装飾の変更も目立ったものはありません。
時間の経過とともに商品力が落ちないようにアップデートしているのはNXの特徴といえますが、そもそも発売当時から「電動パーキングブレーキ&ブレーキホールド」、「全車速追従機能付きレーダークルーズコントロールシステム」、「置くだけ充電(Qi)」、「タッチスイッチ式LEDオーバーヘッドランプ」、「カラーヘッドアップディスプレイ」等の先進装備をしっかりそなえてデビューしたおかげで、2019年時点でも商品力を保っているのは大きいです。

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やはり歴代内容や性能・価格を踏まえて検討した場合は、私は2017年9月モデルがオススメかと思います。
マイナーチェンジを行った、ターボ搭載の「NX300」とハイブリッド搭載の「NX300h」を用意。ラインアップは、「NX300」、「NX300h」、三眼フルLEDヘッドランプやステアリングヒーターを装備した「NX300 Iパッケージ」、「NX300h Iパッケージ」、専用アルミホイールを装備した「NX300 Fスポーツ」、「NX300h Fスポーツ」がございます。

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上記でもお伝えしました通り、中古市場で初代でも価格が全く色あせないので『F SPORT』タイプ。 乗り心地はさることながら、将来的に視野を入れたグレードの購入も必須に思えます。

 

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